保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜 配信中!

保護者失格。一線を越えた夜は、つきのおまめさん作の漫画です。コミなびで配信中です。無料で立ち読みができますよ。

 

 

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保護者失格。一線を越えた夜のあらすじ

保護者失格。一線を越えた夜のあらすじです。

 

ちづるは8歳のときに両親を亡くし、叔父に引き取られる。それ以来2人きりの家族として生きてきた。

 

それから12年、ちづるは20歳になっていた。

 

「叔父さん…私、もう子供じゃないよ…」裸のちづるが叔父にささやく。

 

叔父と姪がお風呂で絡めあう舌。叔父 幸久の繊細で長い指が丁寧に弄ると、激しく濡れ出す下半身。子供だと思っていた姪は、いつの間にか大人の身体、女の表情になっていたのだ・・・。

 

叔父と姪という関係から、いつのまにか男と女のぬきさしならない関係になっていく二人。

 

ちづるのボーイフレンドに嫉妬したり、二人のHはどんどん激しさを増していく。
この二人の関係は一体どうなっていくのだろうか?

 

保護者失格。一線を越えた夜の登場人物

瀬名幸久

 

ちづるの叔父。8歳のちづるを引き取ってから家族として保護者として生活してきたが、ちづる二十歳のとき、ちづるに猛烈に「女」を感じてしまう。それ以降、ちづるとの深い関係にどんどんのめりこんでいくのだった。

 

 

瀬名ちづる

 

8歳から叔父 幸久に育てられる。二十歳になったとき、幸久に「男」を感じ、どうしても我慢ができなくなってしまう。叔父と一線を越えてから、どんどんHの深みにはまっていくのだった。

 

 

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